2011/07/04

広報委員会の編集作業

7月1日(金)

今日はほぼ1日、広報委員会の編集作業で市役所にいました。これも初めてのことなので、教えてもらいながらの作業で少し緊張します。
8人の委員を4人ずつにし、本会議の文章をまとめる班、提出されている文章を校正する班に分かれて作業しました。

私は、高味・高岡・兎本の3議員と一緒の1班です。ここだけの話、平均年齢が約44歳と、とても若い班です。ちなみに2班は約60歳。その若いはずの1班の男性陣は「パソコン使えません」と、おっしゃる。
(私はわが家では唯一「パソコンを知らないで使う人。わからなくなるとすぐに聞いて来て、覚えようとしないおばさん」で、あきれられている。あ〜、先行きが不安。)

みんな段取りを聞き、確認しながらの作業なので、なかなか進みません。その中でも、今回は事務局の方で下準備をして下さっていたので、その部分はスムーズに進みました。しかし、にっこりと「西山議員、次からはこの部分からスタートして下さいね」と念押し・・。いつも笑顔が素敵な男性です。




帰りに市役所を出ると、グリーンカーテンがずいぶん伸びて来ていました。前回はちょうど息子と一緒に市役所に来た時ですから4週間近く経っています。息子もどんどん背が伸びて来て、うちでは長女が一番小さくなりました。彼女いわく「少し上見なあかんのが、腹が立つ。」
母としては、わが家のみんなを見下ろすくらいには伸びて欲しい。でも、夏場は汗くさい。足もどんどん大きくなって、玄関が・・・。親は勝手に子どもに期待する。これがいけないのかしら。


腕が細すぎですが、決して虐待ではありません

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