2014/06/01

エールを送るつどい

6月1日(日)

 今日から6月、このところずっと暑い日が続いていて、今日は家の中で息子と一緒に「暑い、暑い」の連続。どの部屋にいても暑い。窓を開けても暑い。本当にどうなっているんでしょう。5月の「真夏日」、もう真夏日という表現は変えないといけないかもしれませんね。

 昨日は西山を応援する「つどい」を開いてもらいました。最初に沖縄の踊り、ちょっとした理科実験(気球)、歌、ギター、紙芝居。みなさん芸達者ばかりで来ていた人たちも感心するばかりでした。本格的な歌(声楽)に、来ていた一人は「鳥肌が立った」と言っていました。
初めて聞いて感動しました

  そして食事の合間を利用して、みなさんから心温まる一言コメントをいただきました。「細いので心配」「しっかり、議会で頑張ってくれている」「あまり役に立てないかもしれないけれど、選挙の時にはできるだけ応援したい」
 「命ある限り応援する」と言っていただいた方も。ある意味では、恋の告白よりドキッとしますね。

すてきなお花をもらいました

 参加していた夫に一番受けたのが、ボランティアグループの代表をしていた頃(6年ほど前)に知り合い、ボランティア活動を一緒にしている若いお母さんの言葉。
 「最初はいつも怒っている人で、取っ付きにくそうと思っていた」「よく話すうちに優しい人だと思った。怒っていたのは行政に対してで、意見を持った人だとわかった」
 「怖い。取っ付きにくいって言われてるやん」と、家に帰ってからもおもしろそうに言う夫に、「優しい人って言葉は記憶にないの?」と内心連れて行くんじゃなかったと思いつつ反論。
 初めて夫の事を見た若いお母さん達が「年下だと思った」と言っていた事を教えていたもんだから、なんだかそれも含めてうれしそう。
 加えて「もう少しゆっくりとメリハリを付けてしゃべったら?どこで話が切れるのか、だらだら続いていて段落がない話し方だった」とアドバイス(ダメだし)。本当に、次回は連れて行かないでおこう。

0 件のコメント:

コメントを投稿